MailMateのご利用開始方法

MailMateのご利用開始方法は、以下の2通りございます。

オンボーディングフォームから開始する場合

  1. こちらのリンクよりアカウントを作成してください。 こちら
  2. ご登録のメールアドレス宛に確認メールが送信されますので、内容をご確認のうえ、新しいパスワードを設定してください。
  3. 設定したメールアドレスとパスワードでログインしてください。
  4. ダッシュボード下部の赤いバナー内にある黒い「Make Reservation」ボタンをクリックしてください。
  5. サービスの種類(個人または法人)を選択してください。
  6. 画面の案内に従ってフォームをご入力ください。
  7. フォーム送信後、オンボーディング手続きのご案内について、弊社よりメールにてご連絡いたします。

注記:
フォーム送信後、サービス内容について詳しくご相談されたい場合は、こちらのリンクよりお気軽にミーティングをご予約ください。 こちら

MailMateオンラインミーティング

フォームの入力をご希望されない場合は、こちらのリンクよりミーティングをご予約いただけます。
担当者より、以下のオンボーディング手順をご案内いたします。 こちら

1. 本人確認(ID & Verification)

個人のお客様

必要書類:
・パスポート
・現住所が確認できる公的書類(運転免許証や公共料金の請求書など)

ご提出いただいた書類に記載の住所宛に、認証コードを郵送いたします。

法人のお客様

必要書類:
・発行から6ヶ月以内の登記簿謄本(会社の現住所が確認できるもの)
・代表者様のパスポートおよび現住所が確認できる公的書類

登記簿謄本に記載の会社住所宛と、代表者様の住所宛の2箇所に、それぞれ認証コードを郵送いたします。

重要:本人確認書類の提出について

本人確認書類をご提出いただく際は、必ず原本を直接撮影またはスキャンした画像をご使用ください。
写真の写真や、スキャンの再スキャン画像は、不正の可能性があるとして認証システムにより拒否される場合がございます。

この理由で提出が却下された場合は、再提出用のライブ撮影リンクをお送りいたします。

注記:

認証コードは書留郵便にて送付されます。受け取り時には署名が必要となるため、必ずご在宅のうえお受け取りください。

また、認証コードは以下の方法では送付できません:
・普通郵便での送付
・電子的な転送
・別住所への転送

これらは日本のマネーロンダリング防止法(犯罪による収益の移転防止に関する法律)に基づく要件となります。

会社住所がバーチャルオフィス(例:Regusなど)の場合は、事前に書留郵便の受取が可能かをご確認ください。
受取ができない場合、再配達の手配は可能ですが、オンボーディングが遅れる可能性がございます。

委任状(Power of Attorney)について

オンボーディングの一環として、委任状へのご署名をお願いしております。
本書類は、MailMateが代理で郵便受取用の住所を開設するためのものであり、会社の登記住所や登録内容に影響を与えるものではございません。

MailMateは、バーチャル住所および請求書支払い支援サービスを提供する事業者です。
これらのサービスは、「犯罪による収益の移転防止に関する法律」および「資金決済に関する法律」に基づいて運営されています。

なお、AP管理、経費管理、その他バックオフィス業務などのサービスについては、本人確認なしでもご利用いただけます。
ただし、郵便の受取および請求書関連サービスのご利用には、事前の本人確認が必要となります。

2. 電子署名(E-signature)

契約書のご確認およびご署名用に、SignTimeよりリンクをお送りいたします。

※ご注意:
認証コードの確認が完了次第、弊社側にて契約の最終署名を行います。
その後、完成版の契約書をお送りいたします。

3. サブスクリプション

サービスご契約用のリンクをお送りいたします。


※本ドキュメントは随時更新されます。内容が最新でない場合や不明点がある場合は、MailMateスタッフまでお問い合わせください。